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続 子どもへのまなざし

価格 (税込)1,980円
商品コード:978-4834017328
ポイント:18Pt
頁数:384ページ
出版年月:2001-02-00

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出版社・レーベルの紹介文

「子どもへのまなざし」の読者から多くの質問が寄せられました。乳幼児期の育児、母性と父性、障害を持つ子をどう育てたらいいのかなどの質問にわかりやすく答えていきます。
 

目次

第1章:読者の質問に答えて
■胎児期、そして出産後の親子の関係について(妊娠中に不安定な時期があったので心配です/出産直後、子どもと一緒にいられませんでした/母乳について)
■育児についてのさまざまな質問(子どもの望んだことは、どこまで満たしてあげればいいのでしょうか/子どもが「あれを買って、これも買って」というのですが/しつけについて/子どものうそについて/親が子どもの代わりに、あやまっていても大丈夫でしょうか/思いやりの心は、どのようにして育つのでしょうか/思いやりの心は、どのようにして子どもに伝わるのでしょうか/一人っ子の子どもの育て方について/兄弟げんかのとき、どう対応したらいいのでしょうか/子どもが友達と一緒に遊べないので心配です/過剰期待と早期教育について)
■気になる子どもたち(いい子について/人のいやがることをする子ども/乱暴したり、いじめをする子ども/落ち着きのない子ども/気になる子どもたちを、どう育てたらいいのでしょうか)
■母親の不安(母親の育児に対する不安/母性がうすい、育児にむかないという悩み/自分の欠点がいやでたまりません/子どもへの虐待)
■家庭について(片親でも育児はうまくいくのでしょうか/祖父母との関係について/家族、家庭の危機と地域社会の崩壊)

第2章:育児、母性と父性、家庭について
■育児という仕事
■母性と父性について
■健康な家族、家庭の役割について
■育児について選択できる時代

第3章:育児と社会
■傷つきやすい子どもたち
■いじめと家庭と学校
■不登校について
■家庭内暴力について
■社会的不適応と事件について
■カナダでの医療チームのことについて

第4章:障害を持つ子ども
■知的障害の子どもについて
■注意欠陥多動性障害や学習障害について
■自閉症の子どもについて
■注意欠陥多動性障害や学習障害、そして自閉症の子の育児について
■子どもの障害を、親にどう伝えたらいいのでしょうか
■子どもの障害を親が受け入れるまで

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